目
か
ら
ウ
ロ
コ
が
お
ち
ま
す
よ
う
に
落語に出てくる長屋のジジイを想像してください。
なんか変なことを知っているような、
それが案外適当なような。
多少むずかしい話でも、
相手が与太郎でも、
なんとなくおもろげに話せてしまう。
そいつが現場主義で
歩き回っているようなのが、私です。
【執筆】1月1日(木)「いつでも探しているよ、どこかに呪術の名残を」(巻頭言)『都市問題』2026年1月号@公益財団法人後藤・安田記念東京都市研究所
101年目の巻頭エッセイを書かせていただいております。
【出演・配信中】1月25日(日)まで「【妖怪紳士の怪談文化ガチンコ講義】試験に出る!怪談のひみつ〜小泉八雲とオノマトペ〜」@なんば白鯨
怪談には何故オノマトペが多いのか?
【書店員が選ぶノンフィクション大賞2025ノミネート作品】『現代「ますように」考 こわくてかわいい日本の民間信仰』@淡交社
怪談目線で歩いて眺めて考える旅エッセイ同人誌が、薄い本から厚い本に生まれ変わりました!
【執筆・増刷】「カランコロン考―怪談の擬音と近代化」『この世のキワ:〈自然〉の内と外』(アジア遊学239)@勉誠社
小泉八雲だけが聴き分けていた足音。
【担当予告・満員御礼】2月23日(月・祝) 「【京極通】京都一の繁華街に潜むウラの顔!怪談史研究家とたどる民間信仰〜首切りの処刑場、地獄の地蔵、迷子探しの信仰…路地裏のお狸さんまで〜」@まいまい京都
ここには見えない寺がある。…
【担当予告・満員御礼】2月21日(土) 「【六道の辻】怪談史研究家と冥界の入口へ!摩訶不思議、この世とあの世の分かれ道~通常非公開・地獄絵図、冥土通いの井戸、“地獄の裁判官”閻魔大王を間近で拝観~」@まいまい京都
ここはあの世の覗き穴。
【担当予告・新コース・満員御礼】12月21日(日) ・2月14日(土)「【一条】京都人が畏れたカミと天狗が潜むまち!怪談史研究家と、都と異界の境目へ~日本最大のタタリ神、安倍晴明と戻橋の人喰い鬼、土御門から任天堂の花札まで~」@まいまい京都
京都人は何を畏れたのか?
【担当予告・満員御礼】1月25日(日)「【京都大学】医学部に封印された“祟り地蔵”!?怪談史研究家と魔界都市へ~殺生石の破片、人喰い地蔵、吉田神葬墓地…京大を歩けば地蔵にあたる~」@まいまい京都
京の地蔵に秘密あり。
【担当】「【五条】怪談史研究家と摩訶不思議な路地裏めぐり!松原通に潜むウラの顔と民間信仰~鬼女の井戸、源氏物語・夕顔の墓!?幽霊との逢瀬の舞台まで~」@まいまい京都
私史上最もマニアックなコース!…
【出演】「【妖怪紳士の怪談文化ガチンコ講義】願い事サバイバル〜生き残る信仰は何だ?〜」@なんば白鯨
文化は「願い」と「怖い」で出来ている。
【担当】「【怪談史研究家とあるく京の怪異】洛北に眠る鬼伝説 清姫研究者と道成寺の鐘を見に行こう!」@よみうりカルチャーOSAKA
情念の炎、未だくすぶる。
また京都市内のくら寿司の話か https://t.co/SlgaTsLstm pic.twitter.com/2RQVp0WWDJ
— 砂味 新刊『近世怪談「ますように」考』通販開始 (@sunaaji) December 26, 2024

