落語に出てくる長屋のジジイを想像してください。

なんか変なことを知っているような、
それが案外適当なような。

多少むずかしい話でも、
相手が与太郎でも、
なんとなくおもろげに話せてしまう。

そいつが現場主義で
歩き回っているようなのが、私です。

まいまい京都「【五条】怪談史研究家と摩訶不思議な路地裏めぐり!松原通に潜むウラの顔と民間信仰 ~鬼女の井戸、源氏物語・夕顔の墓!?幽霊との逢瀬の舞台まで~」

【担当予告】3月16日(土)「【五条】怪談史研究家と摩訶不思議な路地裏めぐり!松原通に潜むウラの顔と民間信仰~鬼女の井戸、源氏物語・夕顔の墓!?幽霊との逢瀬の舞台まで~」@まいまい京都

初参戦にして満員御礼大好評だったコース再び。ーーーーーーー京都を中心に、様々な専門家やマニアと一緒にマニアックなまち歩きを提案し続ける「まいまい京都」さん。おもろいことしとるなぁと長年見守っていたとこ…

おばけ目線で歩いてみれば、
ただの道でも旅になる。

つくりもの

目からウロコが落ちる本。
手にとりたくなる奇妙なものたち。

執筆・調査・出演・散歩の相手など承ります。