目
か
ら
ウ
ロ
コ
が
お
ち
ま
す
よ
う
に
落語に出てくる長屋のジジイを想像してください。
なんか変なことを知っているような、
それが案外適当なような。
多少むずかしい話でも、
相手が与太郎でも、
なんとなくおもろげに話せてしまう。
そいつが現場主義で
歩き回っているようなのが、私です。
【出演予告】3月29日(日)「【妖怪紳士の怪談文化ガチンコ講義】こわいばしょがお好きでしょ?」@なんば白鯨
「廃墟は本当に怖いのか?」「そもそも『怖い場所』とは何を指すのか?」
【担当予告】3月14日(土)「京都市滞在型ワークショップ『Field KYOTO』- 五感で京都を体験するワークショップ 」2026@京都市
昨年に引き続き、クリエイターの肥やしになってまいります。
【開催予定】3月1日(日)『現代「ますように」考』著者おはなし会&一日店長@ジュンク堂書店大阪本店内 cuebooks osaka・cuespot
ねがいがこわい、おもしろい。
【出店】1月31日(日)より「おばけ目線」cuebooks osaka 第十一章182ページ@ジュンク堂書店大阪本店
ジュンク堂書店大阪本店3階に「私の本棚」ができました。
【執筆】1月1日(木)「いつでも探しているよ、どこかに呪術の名残を」(巻頭言)『都市問題』2026年1月号@公益財団法人後藤・安田記念東京都市研究所
101年目の巻頭エッセイを書かせていただいております。
【執筆・増刷】「カランコロン考―怪談の擬音と近代化」『この世のキワ:〈自然〉の内と外』(アジア遊学239)@勉誠社
小泉八雲だけが聴き分けていた足音。
【担当予告・満員御礼】4月12日(日)「【京都大学】医学部に封印された“祟り地蔵”!?怪談史研究家と魔界都市へ~殺生石の破片、人喰い地蔵、吉田神葬墓地…京大を歩けば地蔵にあたる~」@まいまい京都
京の地蔵に秘密あり。
【担当予告・満員御礼】3月21日(土)・2月23日(月・祝) 「【京極通】京都一の繁華街に潜むウラの顔!怪談史研究家とたどる民間信仰〜首切りの処刑場、地獄の地蔵、迷子探しの信仰…路地裏のお狸さんまで〜」@まいまい京都
ここには見えない寺がある。
【担当予告・新コース・満員御礼】3月15日(日)・2月14日(土)「【一条】京都人が畏れたカミと天狗が潜むまち!怪談史研究家と、都と異界の境目へ~日本最大のタタリ神、安倍晴明と戻橋の人喰い鬼、土御門から任天堂の花札まで~」@まいまい京都
京都人は何を畏れたのか?
【書店員が選ぶノンフィクション大賞2025ノミネート作品】『現代「ますように」考 こわくてかわいい日本の民間信仰』@淡交社
怪談目線で歩いて眺めて考える旅エッセイ同人誌が、薄い本から厚い本に生まれ変わりました!
また京都市内のくら寿司の話か https://t.co/SlgaTsLstm pic.twitter.com/2RQVp0WWDJ
— 砂味 新刊『近世怪談「ますように」考』通販開始 (@sunaaji) December 26, 2024

