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【書店員が選ぶノンフィクション大賞2025ノミネート作品】『現代「ますように」考 こわくてかわいい日本の民間信仰』@淡交社
怪談目線で歩いて眺めて考える旅エッセイ同人誌が、薄い本から厚い本に生まれ変わりました! →読む
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【担当】「【夜の鳥辺野】怪談史研究家と“死者の都市”ナイトツアー!京都最大の葬送地へ~観光地のウラの顔!?生と死が交わる周縁の地、産寧坂から八坂の塔まで~」@まいまい京都
あの世とこの世を行ったり来たりの夜散歩。 →読む
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【担当】「【夜の六道まいり】怪談史研究家と冥界の入口へ!摩訶不思議な京の盆行事〜この時だけの地獄絵図を拝見、精霊迎えから六波羅蜜寺萬灯会まで〜」@まいまい京都
京都にはあの世に通じる道があるらしい。 →読む
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【出演・配信中】「帰ってきた!性なるおまツリ祭〜人類みんなエロが好き〜どちゃエロ meets 民俗学」@なんば白鯨
Youtube公開はじまりました。 ーーーーーーーーー 大好評につき例の性神トークが帰ってきた! なぜなら厳選性神画像フォルダが厳選したはずなのに2.5GBあ… →読む
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【執筆】「山人からの逃走 山中妖女譚をヘンに読む」(研究会レポート最前線 怪談文芸研究会)『怪と幽 』vol.019 2025年5月@KADOKAWA
江戸時代の怪談をよりおもろく読むために雪の砺波に旅したお話。 →読む
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【担当】「京都市滞在型ワークショップ『Field KYOTO』- 五感で京都を体験するワークショップ」@京都市
クリエイターの肥やしになってまいりました。 まいまい京都さんの紹介で、京都市主催のクリエイター支援ワークショップ「Field KYOTO」のフィールドワーク案… →読む
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【出演】「【妖怪紳士の出版記念連続講座】まじないリポート ねがいとこわい〜カミなき時代がまだこない〜」@なんば白鯨
なんとなく願う私たち。 今なお、あちらこちらで「おまじない」が蠢いている日本。無宗教って嘘じゃない? 道を歩けば見つかるちっちゃい願い=欲望を拾い集める男が、… →読む
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【出演】「【妖怪紳士】 蔵に1人で入ってはならねえよ~蔵と博物館の怪談、そして猫型ロボット~」@なんば白鯨
どうやら蔵にはナニカいるらしい。 妖怪なのか守り神なのか、あるいは物の怨念か?あやしい臭い漂う蔵には、江戸時代でも現代でも怪談が仕舞い込まれている。 命数カウ… →読む
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【出演】「妖怪紳士の生霊コレクション」@なんば白鯨
生霊コレクターここにあり。 生霊が死霊よりやばいと言われ出したのはいつからなのか? 生霊に執念を燃やす男によるトークショー。生霊分類表を見てお酒を飲もう。 な… →読む
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【出演・配信中】「性なるおまツリ祭〜人類みんなエロが好き〜どちゃエロ meets 民俗学」@なんば白鯨
Youtube公開はじまりました。 ーーーーーーーーー しょうみな話、近代は性欲を扱いかねてる。柳田國男が性の土俗を無視したように、未だに社会は性をみてみぬふ… →読む
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【発行】『現代「ますように考」4 あの世覗き見紀行』
現代も生きる「ねがい」と「こわい」を巡る民俗旅エッセイ。 今回はページ増量で日本各地のあの世を覗き見。生きた人々の願いを探ります。 葬送のライフハック死んだ人… →読む
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【出演】「妖怪紳士の京都あの世覗き見スポット!」@なんば白鯨
京都はあの世に包囲されている。 その辺に死体が落ちまくる平安京。あちらこちらにあの世を発達させてきた。 人はなぜあの世に興味を持ち、あまつさえ生きたままあの世… →読む






























