【執筆・無料PDF版公開】6月1日(月)「表紙」「ある日、町のなか、まじないに出会った」「まちかど呪術コレクション」『月刊みんぱく 2026年5月号』@国立民族学博物館

ここにゃこわいはなしの種がある。

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【執筆・増刷】「カランコロン考―怪談の擬音と近代化」『この世のキワ:〈自然〉の内と外』(アジア遊学239)@勉誠社
『この世のキワ:〈自然〉の内と外』@勉誠社

【執筆・増刷】「カランコロン考―怪談の擬音と近代化」『この世のキワ:〈自然〉の内と外』(アジア遊学239)@勉誠社

小泉八雲だけが聴き分けていた足音。

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【書店員が選ぶノンフィクション大賞2025ノミネート作品】『現代「ますように」考 こわくてかわいい日本の民間信仰』@淡交社
『現代「ますように」考 こわくてかわいい日本の民間信仰』@淡交社

【書店員が選ぶノンフィクション大賞2025ノミネート作品】『現代「ますように」考 こわくてかわいい日本の民間信仰』@淡交社

怪談目線で歩いて眺めて考える旅エッセイ同人誌が、薄い本から厚い本に生まれ変わりました!

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【執筆】1月1日(木)「いつでも探しているよ、どこかに呪術の名残を」(巻頭言)『都市問題』2026年1月号@公益財団法人後藤・安田記念東京都市研究所
『都市問題』117(1)

【執筆】1月1日(木)「いつでも探しているよ、どこかに呪術の名残を」(巻頭言)『都市問題』2026年1月号@公益財団法人後藤・安田記念東京都市研究所

101年目の巻頭エッセイを書かせていただいております。

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【執筆】8月28日(木)「どこにでもいるぞおばけ好き 日本・韓国・医学部」(研究会レポート最前線 怪談文芸研究会)『怪と幽 』vol.020 2025年9月@KADOKAWA

業界の最前線は怪幽にアリ。

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【執筆】「山人からの逃走 山中妖女譚をヘンに読む」(研究会レポート最前線 怪談文芸研究会)『怪と幽 』vol.019 2025年5月@KADOKAWA
怪と幽Vol.19

【執筆】「山人からの逃走 山中妖女譚をヘンに読む」(研究会レポート最前線 怪談文芸研究会)『怪と幽 』vol.019 2025年5月@KADOKAWA

江戸時代の怪談をよりおもろく読むために雪の砺波に旅したお話。

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