怪談は日本の文化である。
日本人は何を恐れ、何を大事にしてきたかがそこには詰まっている。
明治時代、日本を訪れたラフカディオ・ハーンが探し求め、作家「小泉八雲」として書き上げたモノとは一体なんなのか?
怪談文化史の目線から小泉作品をさらに深く読み込みます。
日時 / 2026年7月〜9月 第4木曜 18:30~20:00
受講料 / 対面 11,682円 [税込](会員)
オンライン 10,890円 [税込](会員・一般)
2026/07/23(木) 「小泉八雲と怪談史」
2026/08/27(木) 「小泉八雲作品とその元ネタ」
2026/09/24(木) 「小泉八雲と音と怪談」
