京都の中心に「闇夜」あり。
夜の御苑をそろそろ歩き、歴史の夜を見つめよう。
その角には猿が潜み、ある門では近代の神話が始まり、そして、江戸怪談の最高傑作「雨月物語」の作者上田秋成もここにいた。
京都人でも意外と知らない、京都御苑夜の顔。その表情やいかに。
闇と遊ぶならココにいけ!
開催予定/ 2026年7月25日(土)19:00~21:00
参加費 / 5,000円(消費税・保険料込)
※中学生以下は、保護者同伴に限り参加費不要
定員 / 20名(要予約)
集合 / 地下鉄「今出川」南改札前
